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島旅2012 式根島~新島(4)

 3日目。今日は連絡船にしきで新島に移動するので早めに起きてテントを干し、撤収の準備にかかる。 ところがテントを干すのによさげなコンクリートの地面のところに昨晩どこかのタワケモノが余ったソースをぶちまけたらしく、気づかずに干したもんだからテントのグランドシートがソースまみれになってしまった。 炊事場にあった雑巾で拭ったものの、テントからはそこはかとなくソース臭が漂う事態に・・・/(^o^)\ナンテコッタイ 

 朝飯は昨日と同じく簡単に済ませてしまったものだから乾くまでちょっと時間はあり、その間に軽くひと泳ぎしようかなぁ、などと考えたのだが、この美しい海で潜り始めると間違いなく時間を忘れてしまいそうなので我慢し、自分のテン場と炊事場の往復しかしていなかったのでキャンプ場全体を見渡してみることにした。

 前回キャンプしたときはこぢんまりした釜の下キャンプ場だったので、ここの全体像を確認するのは始めてである。ちなみにここ大浦キャンプ場は椎名誠が率いる「東ケト会」が最大の人数を誇っていた頃に合宿を張った由緒あるキャンプ場なのだ。 当時は式根には水道(現在は新島からパイプラインが引かれている)がなく、役場がちょろちょろ流すクッソまずい脱塩水を我慢して飲むか、地元の民家が貯めた雨水を買うかのどちらかしかなかったというから壮絶な話だ。

大浦キャンプ場
大浦キャンプ場の一番高いテントサイトから。東ケト会が山田大会をやって周囲の青少年から攻め込まれたのはこのあたりか・・・

 当時は離島ブーム真っ盛りで、このキャンプ場も今ではいいおっさんになっている当時の青少年がひしめき合っていたんだろうなぁ、と考えるとなかなか感慨深い。 このへんの詳しい話は「あやしい探検隊 北へ」(情報センター出版局)に書かれているのだが、今では仕切り、植樹、炊事棟等が整備され至れり尽くせりのキャンプ場も、昔の写真を見るとチョコチョコ草が生えてるだけの砂地、しかも現在のように整地されていないただの斜面なのでなかなか寝苦しかったことだろう。


 
 テントが乾いたところで他の荷物もすべてザックに収め撤収、野伏港へ向かった。 余裕たっぷりに港に着いたのだが「チケットは観光協会で買う」というのをすっかり忘れていて、搭乗はギリギリになってしまった。 酒を飲んで夜更かしをして起きれないのではないかと心配した3人組も搭乗しており、一安心。 充実した2日間を過ごした式根島を離れ、新島へ・・・。

 にしき



 さて、新島に着いたらまずはレンタサイクルを借りようと思っていたのだが、しょっぱなから予定は大きく変更を余儀なくされる。 港の前にコミュニティバス(タダ!)が停まっており、迷った末に乗り込んで若郷へ向かってしまったのだ。  
 
 前回の新島旅行では若郷へ抜ける唯一の道路である平成新島トンネル(三宅島噴火に伴う大地震で旧トンネルは使用不能になった)は自転車・歩行者通行禁止のため引き返せざるをえなかった。 特に見るべきものがあるかどうかも判らなかったので今回もそれほど重要視していなかったのだが、ちょうどバスが来てるとなったら話は別。27秒ほど逡巡したが、1日に3本しかないバスが来てるのなら乗ってしまったほうがいいだろう!今回は前回やり残した事に注力しよう!と行き当たりばったり的な方針決定を下し、やったらと長いトンネルを抜けて若郷に下りる。 

 二輪車歩行者通行禁止のトンネルで繋がっているだけの隔絶した漁村と思いきや、街並みは思いの他こざっぱりしており微妙に面食らう。なんだかんだいってここも経済的には恵まれた「東京の」島なのだ。
 
 次のバスが来るまで2時間ほどなのでひと泳ぎしてみるかと海岸に出てみたが当然のことながら誰もいない。 砂浜も羽伏浦や前浜と違い玄武岩質が削れてできた砂なのか、黒っぽいので明るさにかけちょっと緊張する。 ただ、沖目にびっしりとテトラが沈めてあるため波の心配はほとんどしなくていい。
若郷前浜


 入ってみると透明度はなかなか高いし、朝早いので水温はまだ冷たく、しゃきっと目が覚めるようだ。 砂浜海岸なので魚はほとんどおらず、ツブ根のところにスズメダイやベラが少々といった具合だが、ここでもイカさんとなぜかアオヤガラが歓迎してくれたのは有難かった。
長いよ!
長いよ!

イカイカ
黒っぽい

 上がって着替えてるところでライフセーバーが見回りに来ていたので聞いてみると、若郷地区ではここより堂丸崎のほうが伊勢海老やらなんやらいて好ポイントらしい。 ただもう次のバスが来るまでに戻ってこれそうにないのと、海水浴場になっていないとこだと潮流とかが読めなくて不安なので今回はパス。
 その辺にほったらかして置いたら陽がガンガンに当たって乾燥ホカホカになったパンツに気をよくし、やってきたバスに搭乗。 キャンプ場の前に降ろしてもらい、まずは効率よく午前を過ごせたことに感謝しつつ管理棟へと向かった。

 3年ぶりに訪れる管理棟は以前よりでっかく、まるでどこかのオサレなカフェか何かのようになっていた。 事務のおばちゃんに聞くと2年前に建て直したと言う。 前の建物でも十分立派だったと思うのだけどね。こと設備の充実さ加減について言えば新島のキャンプ場は七島でもトップクラスだろう。 それにしてもこういう管理棟でコンセントが使えるのだから、デジカメと携帯電話の充電器を持ってくれば良かったと悔やむのだが後の祭り。式根と違ってスノーケリングスポットとしては面白みが少ないから水中撮影で電池を消耗することはないだろうが、替えの電池はあと一つしかないのでちょっと頼りない。 携帯も繋がらないのに何度もコールしたものだから電池も半分くらいまで減っているし、次回はホント気をつけないとなあ。

 さて、テントサイトはどうかというとお盆を過ぎて大半のキャンパーは去り、風も穏やかでサーフィンに向いた風が吹いていないこともあって前回訪れた時よりさらに空いている。そのためテントサイトは好きな場所が選び放題だ。 撤収した前のキャンパーが残置したものか、洗濯ヒモが張ったままのところがあったのでそこにテントを張る事に決めたのだが、このキャンプ場で一番の問題を忘れていた。 適度な間隔で樹が植えてありいい感じの日陰になっているところはキャンプ場のすぐ近くまで迫っている森に隣接しており、そこから超特大のヤブ蚊が毎日大量に供給されるのだ。 テントを張り終わる僅か10分かそこらの間に短パンから露出した足をブッスブスに刺されて、前回と同じように何かの怪しい風土病に感染したかのようにダンダラ模様の腫れができてしまった。 
 襲撃に耐えかねて携帯蚊取り線香に点火するが、ご馳走(俺)を目の前にした蚊には効果は薄いようで荷物を整理してる間にさらにブッスブスと追撃を受けた。でかいせいか動きが鈍いので反撃で多数撃墜するが、全然勝った気がしないのが癪に障る。 寝具や着替えをテントに放り込み、折りたたみの小型リュックに必要なものを移し変えたら蚊取り線香を炊いたままキャンプ場を脱出。こんなところにいるのは飯のときと寝る時だけで十分だ。 今後このキャンプ場を利用される予定の方がいたら、キャンプ場内に入る前に肌に虫除けジェルを塗り、スプレーも吹きかけ、携帯蚊取りは点火(電源オン)の状態にしておいたほうが良いだろう。 
 
 
 

 キャンプ場を出たらまずはすぐ近くのレンタカー会社に向かい自転車を借りる。 この会社は港の近くの本村前浜にも店舗があるため、帰る時はそちらに返却すればオッケーということは聞いていた。 ところが、さらに500円追加したら港の待合室前に乗り捨てでもオッケーな上に、しかももう「昼を過ぎてるから」という理由でその乗り捨てチャージ分の500円までおまけしてもらってしまった。なんか今回の度は何から何まで都合よく流れておそろしい(しかしその分のツケはあとでしっかり払わされるのだった)。
 
 借りた自転車は内装三段・26インチの小ぶりなママチャリで、そーとーボロが来てるのかクランクはヤワいし全体的な剛性も足りない感じでそこはかとなく頼りないが(まあSTXなんてMTB用のクランクをを着けてる自分のママチャリがおかしいのだが)、それでも2日間徒歩のみの移動をしてきた自分にとっては3倍速の移動手段を得たほうが大きい。

道標
新島の隠れた名物 オリーブ色のバーバパパことコーガ石ガラス製の道標

 さっそく本村方面に向かい、まずはお土産を購入。 前回も酒を仕入れた森田商店で焼酎「嶋自慢」を、菊孫商店で青ムロアジとトビウオのくさやをたーんと買い込んだ。これは自分の個人的な考えたが、帰る間際だと冷静さを失っていらんもんまで買ったりするし、疲れてるところにワレモノ含む重い荷物を増やしたり、冷凍食品なんかだと帰りの船の冷蔵庫に預けたりの手続きがめんどいので、お土産は初日のうちに買って宅急便で送ってしまったほうが楽だと思う。もちろん送料がかかるけどね。

 ところで本村に向かう途中で3年前にも昼飯を食った「潮観亭」でメシを食おうと思ったのだが、早くもシーズンを終えてしまったか営業しておらず、その手前のバラック小屋のような屋台も開いていなかった(なんか長期間閉じてる感じがしたのでツブれたのかも知れん)ため、昼飯を食い損ねていた。 朝めしをちゃんと食べていて、そんなに運動していなかったら一食抜くぐらいどうって事無いのだけど、朝めしはクラッカーでテキトーに済ませている上に朝っぱらからガンガン泳いでいるので、ここでメシを抜いたりしたら熱中症を招きかねないな、とちょっと心配になっていた。 とはいえ式根みたいにお気に入りの弁当があるわけでなし、焼肉やら寿司なんて食いたくない。 スーパーの弁当か・・・と面白みの無い昼食になりそうだったが、菊孫商店の帰りに手焼きのパン屋さん「かじやベーカリー」があったのでここでサンドイッチを購入し軽いランチとした。
 
パン屋
かじやベーカリー

 まあ別に何の変哲も無い街のパン屋なのだが、こういう離島では焼きたてパンを売る店自体貴重だし、ガイドブックに載ってる店ということもあって、ちょっとだけコレクションを増やしたいい気分なのだ。 そういえば大学卒業後絶賛プータローをしていた頃(今でも大差ないだろという突っ込みは無しよ)、石垣島でキャンプした時もキャンプ場の近くにちょっと離島のしかも街から離れた場所に似つかわしくない妙に垢抜けて小洒落た美味しい焼き立てパン屋があったなぁと思い出す。
 かつサンドが妙に安いと思ったらとんかつではなくハムかつだったのでちょっとずっこけたりもしたが、とりあえず腹がおちついたので一旦キャンプ場へ戻ることにした。

 今日も午後の日差しがきつくクッソ暑いのでもう海に飛び込んだほうがいいな、と自転車のカゴに3点セットを載せて間々下海岸へ向かう。 ここは岩場があり、新島で唯一(それなりに、だが)スノーケリング向きの海岸なのだが、今日は変な波が出ていて前回潜って寒さのあまりに速攻で逃げ出したポイントがどうみても駄目な感じ。シーズン終わりということでライフセーバーもいないのでちょっとこれは・・・と不安になり、向かって鳥島右側の岩場に囲まれて波の来ない小さな入り江側に入ることにした。 小学生が潜るような場所だから安全ではあるのだが、魚も殆どいないしつまんないな・・・どうせたいしたモノはいないだろうからカメラも持ってこなくて正解だったな・・・等と考えていたら「なめるな!」とばかりにちっこいイカの編隊が自分の周りをクルクルと旋回していった。 「ん~でもまあ、所詮は新島。こんなもんだよな」と、そこはかとなく侮った気分が抜けないままここでのスノーケリングは切り上げ、メインイベント「湯の浜露天風呂」へ移動する。「スノーケリングで冷えた体を温めるために温泉に入る」というより、「気持ちよく温泉に入るために体を冷やす目的でスノーケリングする」というなんだか本末転倒な感じだがまあこれでよいのだ! 

 風呂上りのコーラを飲みながら別働3人組に電話をしてみる。 これからどうするか、羽伏浦に行くか尋ねたのだが、俺が朝に若郷行ってる間に羽伏浦もシークレットも行ってしまったとの返事。式根島ではどうも要領を得ない動き方をしてると思ったが、彼らも新島は二度目だし、旅行の前に強く推しておいただけあってさすがに今回は無駄の無い動き方をしていた。午後はずっと本村前浜でマッタリしていたとの事。 そんじゃあ俺も前浜行ってみっかなぁ、馬鹿にしていて一度も潜ってないし。


本村前浜
本村前浜 あんまし人がいない

ひとっ走りチャリを飛ばしていってみたのだが、防波堤や消波ブロックで仕切られた広い海水浴場のどの区画にいるのか判らず、和田浜の海の家みたいなところまで行っても見当たらなかったので、結局上から見るとどう見ても海水浴向きではない、なんとなく潜るのに楽しそうな岩場に突入してしまい落ち合うことは叶わなかった。 

 因みにこの岩場というか捨石地帯というか、魚は大していないくせに貝の類だけはそこそこいて、見慣れた○○○○もびっしり取り付いているのでにわかに○○タイムに突入。 むしりとった○○○○を3つほどポケットに収め晩飯のおかずに供する事にした。 

 陽が大分傾いてきたので新島ストアで明日の朝食のおかず用の食材を買った後に一旦キャンプ場へ戻り、ゲットした○○○○をコッヘルに移して炊事棟に置きに行ったのだが、炊事棟は想像を絶する状態になっていた。 以前「撤収したキャンパーが不要になったものをぶちまけていき問題になっている」と書いたが、ここ1~2年の間にそれがシステマチックに最適化され、鍋釜食器にスポンジ洗剤、醤油に味噌にダシの素、果てはコンロにカセットガス。どういうことだか七五調、と、ありとあらゆるものが「ご自由にお使いくださいBOX」に収納されており、トドメは数日前から放置されていると思しきビニール袋には未開封のスパゲッティ1kgとカレールウにぶっとい長ネギが一束入っていた。
 
 もちろん式根島ではこんな状態ではないから自分の炊事道具は必要だったのだが、これだけ至れり尽くせりだと食材まで持ち込んだのがなんだか馬鹿みたいである。 とはいえ今日の晩飯はスパゲティ代わりのサラダ用マカロニ100gで手持ちのコッヘルでは容量が小さくてちょっと不安だったのだが、容量たっぷりの鍋もカセットコンロもあることだし有難く使わせていただくことにしよう。 と、僅かな不安材料も天の恵みで払拭されたところでお出かけ。 船に乗る前に買って余らせたスナックをツマミにメインゲートで海を眺めながらビールを一杯やるのだ。
 
 ちなみにキャンプ場(&メインゲート)から一番近いビールの自販機はお土産を買った酒屋「森田商店」のところにあり、今日は新島ストアの帰りなのでついでで良かったが、キャンプ場にいてふと「ビール飲みてええ!」等と思い立ってもここまで買いに行かねばならないのだ!まあ、オートキャンパーや原チャリ借りてるなら別に大した労力でもないのだが・・・。

 薄暮の中、ルアー釣りに興じる親子を眺めつつビールを飲むのはなかなかいい気分だが、夕食まで間がないのにつまみを全部食ってしまったのは失敗だった。 ところでルアー釣りのパパさん(若くてかっこいいナイスガイ)はナブラが寄ってきたところに駆け足で向かっていきキャスティングすると瞬く間にヒット!30~40cmのワカシ(ブリの子)を上げていった。 本日(といっても30分ぐらい)4尾目の成果らしい。 サーフィンのメッカとしてしか認識していなかったが魚影の濃さにも驚かされるばかりである。ナブラが寄ってればサーフトローリングにも非常にいい場所なのかもしれない。 大漁にママさんもニコニコ顔でちょっと羨ましくなりつつ、自分も晩飯を食うためにキャンプ場へ戻った。 ちなみにこの頃別行動3人組に大事件が降りかかっていたらしいのだが、自分には当然のことながら知る余地もない。

サーフステーションはぶし
いつもメインゲートばっかなので気分を変えてサーフステーション羽伏 ここもなかなかフォトジェニックで小洒落たサーフハウス


 今日は茹で時間4分のサラダ用マカロニ&レトルトのミートソースなのでご飯を炊く手間がなく、一品追加の○○○○を茹でる余裕もあったが、残念なことに○○○○はちっとも美味しくなかった。 こいつはビールと一緒じゃないと味が落ちるブツのようだ。

晩ごはん
サラダ用マカロニミートソースがけ。 軽量・茹で時間節約となかなかの優れもの。今後も活躍しそう。

バテイラ
バ○○ラ 綺麗に剥けたのはいいんだけどね・・・。 

 
 食べ終わった食器を片付けていると、近年すっかり新島キャンプ場の主役となった観のある外人キャンパー(なんでもブラジル人が多いんだそうで)さんの二人組が現れてなにやら調理を始めた。ご自由にお使いくださいBOXのフライパンをコンロにかけているのだが、なにやらすっぱい匂いが漂ってきたので二人とも怪訝そうな顔をしている。 こっちも気になったのでついつい見ていると、やおらこっちに向き直った片割れが困ったような表情で瓶をかざしながら
「Is this a oil ?」と尋ねてきた。
中高大学と英語は赤点連発だったがこんくらいの意味ならわかる。問題だったのは彼が持っていた瓶のラベルが【ミツカン 穀物酢】だったことだ。
「んのーう。 いっつ あ びねがー」 
 アチャーという表情をするや否やフライパンの温まった酢を流しにぶちまけたので自分のでたらめな片言のじゃぱにーずいんぐりっしゅが通じたのだろう。ご自由にお使いくださいBOXにサラダオイルのボトルがあったので 手に取り「いっと いず おいる」と伝えるとにっこり笑って「サンキュー」と帰ってきたので一安心であった。 まったく英語がからきしだめだとサラダオイル一個で大騒ぎだ。 

 腹も膨れて早くも眠くなったのでシャワーを浴び(ここ目隠しないから周囲から丸見えなんだよな)、テントの前室に蚊取り線香をぶら下げて対ヤブ蚊完全防御体制を確立するとすばやく眠りに落ちるのであった。 
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tag : 新島 キャンプ

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Author:piccoli
 自転車、釣り、スノーケリングにハイキングとアウトドア遊びばっかしてる不良中年です。 主な出没地域は三浦湘南、真鶴に奥多摩周辺。 

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